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ひたすらに白球を追ったチームが春甲子園!!

010 28日(しまなみ球場)29日(福山市民)と秋季中国地区高校野球大会を

見に行った。

004_2 広商の竹田選手は

超高校級で、地区大会の対尾道線でウエストした球とはいえ速い打球で、打った瞬間場外ホームランと判るHRを打った。高校生がしまなみ球場で

こんな打球を打ったのは記憶にない。

006_2

試合風景

007 如水館の木村捕手も

良い選手で目を引いた。

迫田監督は日本一を

目指して一生懸命であったが、甲子園の夏の大会ベスト8が災いして、ひたむきに白球を追う熱意が少し不足し心の油断を感じた。

倉敷商は良く打つし、監督のぶれない試合運びで9回1アウトから

見事な逆転の勝利であった。

003 陰ながら応援している

尾道高校が

手堅く勝利する。

おそらく次も勝つ。!!

007_2

勝利の後、

今日勝って、甲子園は

もうすぐ!!

今年のチームなら行ける。

008 大社の方が、

打力が勝った試合でした。

いつも、三人の顔を会わせていた高校野球ファンの

顔が見えず寂しかった。

Hさんは亡くなり、TANさんも高齢でもう無理の感じ、TAKさんは元気な

はずだがこの人もお歳・・・・・

仕方ないので、その昔K高校の甲子園にも行った事がある

A元監督と高校野球談議をする。

今回も高校野球は子供達が

ひたすら白球を一生懸命追い求める精神力と

監督力が勝敗を左右すると思った。

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